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「ウィリアムブリス」史上最強・カントリーテイスト溢れるツイードコレクション。|オーダースーツ&ジャケット・シャツのテーラー渡辺

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ウィリアムブリス

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「史上最強のカントリーテイスト溢れるツイードジャケット&ツイードスーツコレクション「ウィリアム・ブリス」日本初上陸!!を記念して、本日から9月16日(水)まで、シングルジャケットオーダープライスを1万円引きにいたします。
「ウィリアム・ブリス」は1872年創業。「かつて傘下にあったツイードブランドをフランネルの名門フォックスブラザーズが復活させ、世界中のビスポークテーラーショップや、ウェルドレッサーからの大きな注目を一身に集めています。『コッツウェルド カントリーツイード』は乗馬やモータースポーツに最適なツイードを中心に構成され、その色柄は英国コッツウェルズの美しい自然からインスパイアされたもの。アーバン風ツイードジャケッティングしてもよし、特異なサファリジャケットや土着的なカントリー風ジャケットに最高です。おしゃれな玄人達をも唸らせる、ラギットで野趣溢れる本格的なツイードジャケティングをご堪能ください。

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プレステージ縫製とは?

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「サファリジャケット」は19世紀の末に、“アングロスタイル”のジャケットとして、快適さと機能性を求めて考案され、アフリカのジャングルの中で着る冒険家達によって普及しました。「サファリジャケット」の特徴は、シャツ襟の開襟仕立てで、付属にウェストベルトや肩章である「エポーレット」と胸に左右2つとサイドポケット2つ、合計4つ以上のプリーツ付きフラップポケットが付いていることで、「サファリジャケット」らしいディテールとなっております。 1950年代から一般的なカジュアル衣服として着られるようになりましたが、単なるアウトドア着とは異なり、王侯貴族の道楽としてのアフリカ探検に使われたという背景からラグジュアリーな印象があることが特徴であり、そして以前から海外のカメラマンに複数のポケットはレンズやそれに付随する付属等の小さな写真機材を入れるのに重宝がられ「カメラマンジャケット」とも呼ばれるようになり、最近では「セレブのおしゃれ着として」各ファッション誌にも取り上げられ、流行が復活しました。貴方のお洒落なアイテムとして一着は欲しいジャケットです。
*アングロスタイル=イギリスの伝統的なスタイルにアメリカ、フランス、イタリアの着こなしをも取り入れた、ファッションの事。

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「ガンクラブチェック」
アメリカ東部に実在した狩猟倶楽部のひとつが1874年に作ったユニフォームに、このパターンを使用したことからがその名前になったそうです。「ガンクラブチェック」はスポーティーなパターンの代表格で、二色の格子が重なり合って出来ているのが特徴で、またの名を二重弁慶格子とも言います。ガンクラブチェックですから、カントリージャケットとしてお仕立てしても良し、スポーツジャケットでもいいですし、ノーフォークジャケット、その他スポーティーなトップコート。変わったところで、ニッカーやディアストーカーまたの名をハンチング・キャップ(鹿狩帽)など、伝統的なものに使われると素晴らしい効果と発揮いたします。

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「ヘリンボーン」
「ニシンの骨herringbone」に似ている織りで、日本では「杉」に見立てて「杉綾(すぎあや)」。仏語では「屋根の垂木(たるき)」を想像して「シェブロンChevron」の名がある。

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「ノーフォークジャケット」とは、1860年代にイギリスのスコットランド、ノーフォーク地方のノーフォーク公爵が狩猟用に着ていたジャケットが発祥とされている。
「ノーフォークジャケット」の源流はスコットランドの森で狩猟用(HUNTING)に着られていただけに、ディテールやデザインにおいてもその独特の名残を残しているので、衣服の性格性がはっきりしている。馬に乗って獲物を生け捕りする鹿狩りやキツネ狩りの時に胸や背中に襞を入れウェストのまわりに、ベルトがついたクラシックなスポーツ・ジャケットが基本的な「ノーフォークジャケット」のデザインなのです

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「キャバルリーツイル」とは?
「キャバリーツイル」とも言う。生地の表面の畝(うね)がはっきり立ったギャバジンに似た独特の綾織物です。生地の写真をご覧になってみるとわかりますが強い2本の細い畝で一本の綾目になっているので「二重畝ギャバジン」の名もあります。張り・コシがありウェイトも400g以上もあるので耐久性豊か、丈夫で伸縮性がありますのでパンツの単品やオーバーコート地としても最適です。乗馬ズボンやゴルフパンツ等のアウトドア・スポーツに必須な抜群の耐久性を備えています。名前の由来は第一次世界大戦時にこの生地で英国士官の乗馬用パンツを作ったことから「キャバルリー・ツイル(騎兵隊のツイル)と呼ばれるようになりました。丈夫でそして味のあるこのマテリアル。最近流行のヘヴィーウェイトでのファブリックの代表選手です。保温性も抜群なのでスーツやジャケットも良いけれど軽いステンカラーコート、カバートコートには最上のマテリアル。「ウィリアムブリス」「キャバルリーツイル(キャバリーツイル)」500gmsSのヘヴィーウェイトで「ガツン」とくる、しっかりとしたハリのあるファブリックでオーダーコートもいかがでしょうか。

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ウィリアム・ブリスからオリジナルブリスツイルが織り上がりました
個性が十分発揮される、オリジナルジャケットやトレンチコートに最適。

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新しくカントリーウェアには欠かせない「ベッドフォードコード」(全7色)が登場!!
「ベットフォードコード」とは?「ベットフォードコード」はコーデュロイに似た、盛り上がった、たて畝(うね)を出した肉厚のマテリアル。表面に太い畝があらわれた二重織りの生地のこと。厚手の織物で、多くはコットンで作られ、乗馬服や椅子張りに用いられている。ピケがヨコまたは斜めに畝が出るのに対し、これはタテの畝を特徴とする。芯をいれて畝を強調したものもあるが今回の「ウィリアム・ブリス」「ベットフォード・コード」はややあっさりとした畝のファブリック。「ベットフォード」は英国の町の名で、ここでコーデュロイを模倣して作られたことから命名されたとも言われている。いつものベタで癖のあるコーデュロイと違った、シンプルでアーバン風コットンスーツ、コットンジャケットはいかが。

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帽子のオーダー

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ダグデール

ノーフォークジャケット

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