テーラー渡辺

オーダーシャツ|オーダースーツ&ジャケット・シャツのテーラー渡辺

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ORDER SHIRT 最高の着心地を味わってみてください

オーダーシャツ オーダーシャツ
マシンを併用し、フルハンドメイドに近い「オーダーシャツ」をお仕立てをいたしますので、当店でのワイシャツで最高の着心地感を味わってみてください。昔から変わらぬ「モダンでクラシカル」ベーシックでスタンダードなデザインから、ファッション誌に掲載されているような、「オーダーワイシャツ」。現在のトレンドを取り入れたニューデザインまでお客様から、たくさんのニーズにお応えいたします。身体にぴったりと合ったスタイリッシュなシャツはオーダーシャツに限りますよ!!

オーダーシャツ

オーダーシャツ

オーダーシャツ

オーダーシャツ

オーダーシャツ

オーダーシャツ

イギリス伝統と風格を受け継ぐ最高級ワイシャツ生地の「トーマスメイソン」。世界屈指のエジプト産超長綿を使用した糸を高密度に打ち込んでおり、肌触りとコシに優れているオーダーシャツ地。紛れもなく世界最高品質と言えるのが「トーマスメイソン」です。

ワイシャツ

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多数のオーダーワイシャツの衿型、カラーボタン、ボタンホールカラーのサンプルを店内にご用意しております。オーダーシャツの気に入った色柄を選び、お洒落なオーダーシャツを御注文ください。

オーダーシャツ

クールビズに伴い、ワイシャツのおしゃれは重要なアイテム。ノータイには襟の裏側、カフス、フロントの前立て(まえたて)に違う柄をつけると、とてもおしゃれなワイシャツになります。いろいろとサンプルをご用意しております。お好きな柄をチョイスしてオーダーシャツを楽しんでください。

オーダーシャツ

「マオカラーシャツ」はいかがでしょうか。 本来、 マオカラーとは、中国人が着ている人民服にヒントを得て作られたスタンド・カラーの一種です。マオカラーは、よく学生服の立ち襟と間違えがちですが、ステンカラーと同様の、立ち衿が外側に折りかえった形のものを指し、フロントをフックにしたり、ボタン留めにしません。ファッション用語の分類では「チャイニーズ・カラー(マンダリン・カラー)」と同じ意味とされております。一番上の第一ボタンまでしっかり留めて着ると清楚な印象の胸元が演出できます。

オーダーシャツ

オーダーシャツ

衿のデザインもいろいろございます。お好きなデザインを選んでみてください。

レギュラー
レギュラー
ワイド
ワイド
ブリティッシュ・ワイド
オリジナル
ブリティッシュワイド・ショート
オーダーシャツ
ホリゾンタル
オーダーシャツ
ロング
ロング
タブカラー
タブカラー
ボタンダウン
ボタンダウン
ワンピース・ボタンダウン
ワンピースカラー
ドッグイヤー
ドッグイヤー
スタンドカラー
スタンドカラー
ワンピースカラー
ワンピースカラー
オーダーシャツ オーダーシャツ オーダーシャツ
最近のカラーデザインのトレンドは「ホリゾンタル・ワイドウィングカラーシャツ」。 「ホリゾンタル」とは英語で水平線という意味であるように、衿のウィングができるだけまっすぐになっております。そのことによって、衿が開襟になった場合、シャープな三角のラインになります。ちょっとこだわってみせるオーダーシャツにおける、「ホリゾンタル・ワイドウィングカラーシャツ」いかがでしょうか。
オーダーシャツ オーダーシャツ オーダーシャツ
スーツがしっかりと決まれば、ワイシャツも重要なアイテム。ワイシャツもちょっとした、デザインの工夫でとてもおしゃれにもなりますよ。衿やカフスを白無地にしてそのコントラストがおしゃれで洗練された印象にもなる「クレリック・シャツ」にするのもお薦めです。「クレリック・シャツ」は身頃が色無地かストライプ柄に対し、衿とカフスは白無地(カフスは身頃と共地の場合もある)というのが大きな特徴。そのコントラストがおしゃれで洗練された印象です。もともと僧侶を意味する「クレリック」の呼び名も、このシャツの色衿が黒い上着に白襟を立たせた僧侶(牧師・神父)の装いをイメージさせることからつけられたもの。クレリック・シャツがどこか高貴な感じさえするのもそのせいかもしれません。ポイントとしてはボタンホールの色をちょっと変えてみるのも良いのでは。そこにラペルとカフスにカラーステッチを入れるのも良いですよ。「クレリックシャツ」は日本の中で近年、男性よりむしろ女性のほうにウケているようです。しかし、もとは男性の為に生まれたシャツ。時にはドレッシーな装いが要求される男性ビジネスマンこそ、おしゃれ人には工夫して、着ていただきたいものです。

特選品

アクセサリー

オーダーシャツ

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