テーラー渡辺

「ハイクオリティー」「オーバーコート」コレクション。|オーダースーツ&ジャケット・シャツのテーラー渡辺

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オーバーコート

ニッケ

国内有数の織りもとからインポートのクロスまでのクオリティーの高い、オーバーコート地を豊富に取りそろえております。以前からあった商品から、今年新しく入荷した物までご用意をいたしました。仕事の合間に一つずつ丁寧にご紹介いたします。

オーバーコート

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「ウィントンウール」は糸の白度に優れ、世界でも貴重な最高級のファインウールとして国際的にも認められています。生地を触ると、ものすごくソフト。「カシミヤに匹敵するほど、いやカシミヤ以上の柔らかな肌触り」。なんといっても、貴重な「ウィントンウールの糸をスーパー160s'の糸にし、三星毛糸が使用している「ションヘル織機」でゆっくりと丁寧に織り上げているので最高のファブリックになりました。その貴重なヴィンテージ生地を特別価格でお仕立てすることになりました。最高の生地でオーバーコートに仕立て上げられるなんて、贅沢な一生もののオーバーコートになりますよ。色柄は全部で6色柄。どの色も綺麗です。この生地で「トレンチコート」なんてものすご〜く素晴らしいオーバーコートにもなります。「オーバーコート」だけでなくスーツにもジャケットにも対応可能。是非この機会に当店によってこの素晴らしい商品をご覧になってください。

オーバーコート

本日より「幻の希少繊維キヴィアック」「オーバーコート」を特別価格にてお仕立ていたします。
キビアック?
聞き慣れない言葉だと思われます。それだけの希少動物で「ジャコウ牛」とも呼ばれています。
あの高級繊維である「カシミヤ」「ビキューナ-」よりも遙かに高価格で取引されている希少繊維なのです。世界の三大超高級獣毛であの有名な「ヴィキューナー」そして「リル-」と並んだ最高級繊維。主にカナダ北部に自然生息する動物で、何しろ「ジャコウ牛」は、あのマンモスが生息していた氷河期の時代から現代まで生き残った一番大きな草食動物で、その数も現在、極北地方に僅か12から13万頭ほどと言われており、1900年台初頭に絶滅の恐れがあるということで、カナダ政府が1917年より法律で保護している貴重な動物です。

オーバーコート

"ヤク"はカシミア以上の高級繊維 高級な繊維と言えば「カシミア」を思い浮かべる人が多いかと思いますが、ヤクの毛もカシミアと肩を並べる繊維、いやそれ以上の希少価値のある高級繊維なのです。保温性は抜群で、シワになりにくく摩擦にも強いのでとても丈夫。そして蒸れにくく抜群の着心地なのに加えて、わずかに光沢のあるきめ細かなドレープが特徴。もちろんカシミア以上の肌触り抜群で、軽くて暖かいので高級オーバーコートには最適な素材です。

カノニコ

イタリアはビエラの名門「カノニコ社」から、2020年冬のシーズンに向けて遊び心のあるバラエティー豊かなコート地のレンジが登場致しました!!コート地には定番の「カバートコート地」から始まり、3者混のファンシーな「ブークレコート地」。裏表使用可能のダブルフェイスメルトンまで、イタリアのハイブランド御用達のプレミアムなコート地をオーダー用にお選び頂けます。寒い冬はもうすぐ、コートのご用意をそろそろいかがです。

オーバーコート

イタリーからオーバーコート地の老舗メーカー「モエスマー」社のご紹介。今回はローデンクロスを中心に、ヘビーウェイトでありながら収縮性に富んだウールコートのみに特化しローデングリーン等のナチュラルカラーをもとに、ブルーやオレンジ・レッドに至るまで幅広いカラーバリエーションで展開しておりますので、クラシックなチェスターコートからアルスターコートに至るまで幅広いレンジでご活用頂けるラインナップになっております。他の生地では、真似の出来ない本物たる所似がお分かり頂けるでしょう。

オーバーコート

外見や手触りがセーブル(クロテン黒貂、Martes zibellina)の毛並みに似ているオーバーコート地です。布面が密で見柔らかい毛羽で覆われ、柔らかな光沢がございます。毛足が寝た、柔らかで肉厚のコート地。オーストラリアンメリノウールの紡毛糸を織りあげ、強い縮絨(しゅくじゅう)・起毛・繊毛(せんもう)・ブラッシングを繰り返しながら、毛羽を縦糸方向にプレスして寝かせる。これをセーブル織り「wool zibelline(ウール・ジベリン)」と言います。
起毛行程においては、カシミヤ・モヘア・キャメル・アルパカ・グアナコ・エクストラファインウールなどといった高級獣毛繊維を通常使用している機械を持っているミルなので表面はカシミアのような毛羽で肌触りは最高です。

オーバーコート

「オーバーコート素材といえば、「フランネル」。英国王室御用達の名門ミル「ハーディーミニス」「ハダスフィールド」からの「フランネルコレクション」。
オーバーコート地はウールンフランネルが最適でしょう。ウールン・フランネルはウーステッド・フランネルより温かみのある表面感で着ている本人はもちろん、目にする周りの人達にも暖かさを感じて貰える素材です。16世紀初めに誕生したフランネル素材は17世紀にはすっかりポピュラーな素材となり、多くの柄物のアイデアが生まれました。このコレクションの色柄はストライプ、格子柄、ハウンドトゥース等の柄物色と多数ご用意をいたしました。オーダースーツはもちろんのこと、フランネルジャケット、オーバーコートにも適している汎用性あるフランネル素材です。

オーバーコート

MODERN & URBAN(モダン&アーバン)”をコンセプトにした、ロンドン発の全く新しいツイードブランド「ダッシング・ツイード」が当店に到着!!「ダッシングツイード」はプロのファッション・フォトグラファーである「Mr.ガイ・ヒルズ」と、ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ出身の「Ms.カースティ・マクドゴル」のテキスタイルクリエーターとしての出会いによって2011年に創設された新進気鋭のブランドです。「ナイキ」「
コンバース」などの有名ブランドとのコラボレーションの他、ヒット映画「パディントン2」では悪役に分するヒュー・グラント氏がダッシングツイードを着用しました。従来のツイードの概念を打ち崩し、感度の高い人々に向けてデザインされる「カッティングエッジ」なツイードの数々は今、世界的に注目を集めています。

オーバーコート

イギリスはスコットランドの老舗yuumeiファブリックメーカーから、「プレステージアス オーバーコーティング」コレクションから迫力のある柄行きのラムズウールコート。「ラムズウール」とは メリノ種のメリノウールの中でもよりソフトな生後6ケ月までの毛をいいます。子羊の毛なので縮れを意味する“クリンプ”が細かく滑らかな肌触りになり、ツイードのような嫌なチクチク感がなく、着心地最高。名前通りに「プレステージアス(威厳のある)モダンな感性のオーバーコートになります。こういった大柄のコート地はステンカラーやラグランショルダーにしやすいですが、あえて今回はフロントが比翼仕立てのチェスターフィールド型にすると、大柄でありながら品良く着られるのが持ち味で、奥行きを感じる、豊かな表情のチェスターフィールドコートに仕上がります。

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