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「アリストン」「ジャージージャケット」「ウィンターコットン」「カシミア・インディゴ・デニム」コレクション。|オーダースーツ&ジャケット・シャツのテーラー渡辺

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アリストン

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秋の空のような時のうつろいを情緒豊かに描写したデザインが映える「アリストン・オーダージャケットコレクション」。カジュアルはもちろんのこと、オフィスウェアでも、着心地や機能性の高いジャージー素材。やや厚めの秋冬用のウィンターコットン。カシミアをブレンドされたデニム・インディゴetcと多数取り揃えたコレクションです。

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プレステージ縫製とは?

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ナポリの名門、アリストンによる最もラグジュアリーなジャケット素材。
オフィスウェアでも、着心地や機能性の高いジャージー素材を選んでみてはいかがでしょうか?そんなオンオフ兼用ジャケットにお勧めの服地がコチラ。 最近、巷ではニットのように伸縮が大きい「ジャージジャケット地」が流行しております。その中でも稀有な存在を示しているのが「ジャージー・ツイード」。一見単なるツイード素材のようで伸縮性抜群、コットン・ウールのジャージージャケットだったという贅沢な商品。量販店で売っている安価なジャケットとは全く違う、重厚感あふれる大人の雰囲気のアーバン・ツイード・ジャージージャケット。タイトに仕立てても伸縮性があるので非常に楽なジャケッティングになりますよ。柄も「ダブルオーバーチェック」に「グレンチェック」「ガンクラブチェック」と多数のパターンからチョイスできます。

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表側と裏側が違った色のダブルフェイスの「ジャージージャケット」。裏側なしの「アンコン仕立て」や「背抜き」にすると、ジャケットを脱いだ時に「おや?表側の色と裏側の色が違う・・・」と他の人たちに不思議がられますよ。

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「アリストン」から「STRUCTURED(構造)」の名前通り、表側が立体的な顔を持った“ホップサック織り”の「ジャージージャケット地」。クラシックな色なのでアダルトな雰囲気で落ち着いた表情のウェイトが500gmsなので、やや重めの暖かいジャケッティングになります。

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「アリストン」から「ギャバジン織り」の秋冬用コットン素材の「ダイナミック・チノーズ」。「ギャバジン・ストレッチコットン」はカシミヤが入っているのでやわらかでしなやか。コットン独特のガサツキ感がありません。しかもアリストンの「ギャバジン、ストレッチコットン」は耐久性と通気性の両方に優れ、コットン独特のタイト感を感じさせないようにストレッチ素材もブレンドされていますので細めに仕立て上げる「スタイリッシュ」なコットンスーツ、コットンジャケットには最適な素材。目付が350gmsとやや重めの秋冬用ギャバジンで縦糸の本数が横糸の倍使われているため綾目が急角度となり糸染めの織物の色合いをより綺麗に見せる効果があります。ギャバジンという素材は19世紀後半に生まれた耐久性が高い織物で以前は「チノーズ」とも呼ばれ、アメリカ陸軍が使用した丈夫な綾織綿布で「チノークロス」とも言い、仕立てたスラックスのことを「チノーズ」と呼ぶ。カジュアルはもちろんのこと、ビジネスにも使用できる繁用性のあるパンツやコットンスーツ&コットンジャケット素材。

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「アリストン」ウィンターコットン素材の中でも個性的な商品「ブラッシュド・コットン」。名前通りブラシで掃いたような、表面をさらしたようなコットン地で顔に表情がある為、誰もがなかなか着ていない、珍しいウィンターコットンジャケット、ウィンターコットンスーツになります。

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最近のメンズファッションではウェスタン調のデニムジーンズではなく、大人の雰囲気を持った落ち着いたデニム地が流行っております。その中でも「アリストン」「カシミア・デニム・インディゴ」は贅沢にも「カシミア&ストレッチ素材」を入れることによりデニム地独特の、いやな“堅さ”と“きつさ”を克服。滑らでストレッチ効果を持った、タイトで仕立てられるインディゴブルーや綺麗なカラーデニムジャケット、カラーデニムスーツになります。

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アリストン 春夏物コレクション

アリストン 秋冬物コレクション

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アリストンの歴史

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Napori
1920年代
アリストンのインパラート社はFerdinando Imparato(フェルディナンド インパラート)によって、ナポリに設立された。
フェルディナンドは叙情詩を愛した紳士で、イギリスの高品質な織物を、イタリアに最初に輸入した人物でもあります。
1940年代
この頃、経営は息子のGIOVANNI(ジョバンニ)に移った。この頃は、ファシズムや第二次世界大戦によって、イタリアだけでなく世界中が混沌としていたので、彼は大変な苦労を強いられた。高品質な生地を探し求めて、海外へたびたび足を運び、その経営努力と手腕によって会社を存続、拡大していった。
1950年頃
インパラート社の高品質な織物を追い求める精神から、Carlo Barbela(カルロ バルベラ) Cerrutti(セルッティ) Loro Piana(ロロピアーナ) Marzotto(マルゾット) E Thomas(イー トーマス) 等がメイン サプライザーとして選ばれた。
1965年頃
ジョバンニの息子であるGerardo(ジェラルド)とGovannni(ゴバンニ)は協力して、Attolini(アットリーニ) Kitton(キトン) Isaia(イサイア)等、高級プレタポルテの分野へも参入し、現在のClassico Italia (クラシコ イタリア)の生み出すことに貢献した。
1996年頃
ジェラルドの息子である、Amedeo(アメデオ)とGianpaolo(ジアンパオロ)は経営学終了後入社し、今までの伝統的なビジネスを損なう事なく、新たな営経営とマーケットを模索し、北イタリアだけに留まらず、海外(イギリス、アメリカ、日本、ベネズエラ、アルゼンチン等)へと幅広く進路を拡大していった。
またこの年、自社の生地に“ARISTON'S”(アリストンズ)と名付けた。
2001年6月
創業81年が経過し、アリストンのインパラート社は、ナポリからヨーロッパ最大のショッピングモールNola(ノラ)へ移転。それにより、高品質とファッション性を兼ね備えた生地コレクションに、スピード デリバリーを加えることに成功した。

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