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「ドラッパーズ」春夏ゴールデンセレクション・ジャケットコレクション|オーダースーツ&ジャケット・シャツのテーラー渡辺

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「ドラッパーズ」

ドラッパーズ

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働き方が大きく変わりつつある今、スーツのコレクションよりもやはりジャケットのコレクションが提案しやすいというのは万国共通。そんな中「本当に1シーズンだけのみのコレクション?」と疑ってしまうような豊富なラインナップ。ジャケットだけでなくスーツとしても使用できる色柄も含んでおりドラッパーズらしいカラフルで品のあるセレクトとなっております。

ドラッパーズ

メリノウールに滑らかな肌触りと春夏らしいドライ感を持たせるコットンと良いところ取りのブレンドされた、さらっとしたホップサック調のざっくりとしたジャケット地。イタリアンらしい色彩豊かな綺麗なジャケッティングになります。

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春夏物らしいウール、シルクの「スラブ織り」ジャケット地コレクション。
「スラブ織り」とは?
リネンの特殊な意匠効糸(いしょういと)のを使用し、装飾効果のある織物を言います。 「意匠糸」を「飾り糸」「ファンシーヤーン」ともいいます。 生地の中に経糸、緯糸ともにシルク特有の小さなつぶつぶの入った白い綿状の糸を意図的に不均等にいれ、絣(かすり)のように豊かに凹凸感を出し、「ヴィンテージ風」に織り上げたものを言います。 優れた伸縮性とともに高い復元性を持ち、確かなハリコシを備えるという本来矛盾する要素を、さらりと併せ持つ点も見逃せません。「ウール」そのものの丈夫さ、「リネン」独特の夏に欠かせないドライ感、「シルク」特有の滑らかさ。通気性効果もでて、綺麗なさっぱりとした夏らしいジャケットを要望の方には最適なファブリックです。

ドラッパーズ

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100%ウールのしっとりとした、ソフトな風合いの平織り生地で、メランジ調のソフトな色柄が特徴のコレクション。
通気性が良く軽く、春夏シーズンのスーツにも使用できる、ジャケット地。色彩豊かなチェックパターンは、心地よい雰囲気をもたらせます。

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「ドラッパーズ」

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ドラッパーズ(DRAPERS)は1956年にイタリア・エミリア・ロマーニャ州ボローニャで創業した世界のマーケットに放つ、スーツジャケット、、スラックス用のファブリックマーチャント。「ドラッパーズ」現在の社長は「ドメニコ・ローリ氏」。「ドラッパーズ」の名称は英語で服地屋を意味する「draper」、イタリア語で仕立て屋のための服地商を意味する「drapperie per sarti」という言葉を掛け合わせたもの。
イタリア最高峰の服地メーカー「カルロ・バルベラ」社(CARLO BARBERA)(ビエラ)を初めとする「フィンテス」社(FINTES)、「カノニコ」社(CANONICO)、イギリスのメーカー(ミル)にファブリックの生産を依頼している。イタリアらしく洗練された美しい色彩だけでなく都会的な雰囲気を持ち、モダンで多彩な色柄や特徴のある素材感に定評があり、イタリアの職人(サルト)たちではスーツ・ジャケットのお洒落なマテリアルを選ぶなら「ビンテージのファブリックか、さもなくば「ドラッパーズ」のバンチから選べ」と言われるほど非常に高い評価を受けている。ブリオーニ(Brioni、)エトロ(ETRO)、ベルベスト(Belvest)、エルメス(HERMES)、キートン(Kiton)、チェーザレ・アットリーニ(Cesare Attolini)、ディオール(Dior)、サルトーリア・ドメーニコ・カラチェーニ・ローマ(Sartoria DOMENICO CARACENI Roma)、ランバン(LANVIN)、ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)などがこの「ドラッパーズ」のファブリックコレクションを使用している。

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