テーラー渡辺

「ドラッパーズ」「ソルトアンドペッパー&カバーコート」「メルローズ」「カバートコート」|オーダースーツ&ジャケット・シャツのテーラー渡辺

テーラー渡辺
「ドラッパーズ」
春夏物コレクション
ドラッパーズ
「ドラッパーズ」が秋冬に新しいジャケットバンチが登場いたしました!!スコットランドにある有名なメルローズ修道院がある町の名前から、今回のバンチの名前が名づけられました。絵画のように美しいスコットランドのメルローズをイメージした多彩なツィード素材が27色揃えました。時にはエレガントに、時にはスポーティーにさまざまなシーンでの着こなしをお楽しみください。
プレステージ縫製とは?
ハイグレード縫製とは?
ドラッパーズ メルローズ
ドラッパーズ メルローズ
ドラッパーズ メルローズ
ドラッパーズ メルローズ
ドラッパーズ メルローズ
ドラッパーズ メルローズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
「ドラッパーズ」の「ソルト&ペッパー」コレクションは英語で直訳すると塩とコショウというように深みある霜降り調の色柄のツイードジャケットコレクション。ジャケット地では多彩な色柄物、ダブルフェース、ニットのような素材感のブークレ織調等、さまざまなコレクションが揃いました。また「カバートコート」に使用される、カバークロスには320gのライトウェイトの素材が登場しました。時にはスーツに、パンツ単品に、或いはライトなコートにさまざまなシーンに対応できます。従来のヘヴィーウェイト440gのカバークロス地も定番として9色の展開をしています。時には都会的な英国紳士のようなオーバーコートである「カバートコート」やワイルドなカントリーコートでもどちらも対応可能。よりお洒落なオーバーコートを仕立ててみましょうよ。
「ドラッパーズ」「ソルト&ペッパー&カバーコート
「ドラッパーズ」が、新しい秋冬シーズンに向けて魅力的なジャケット地を揃えました。秋の紅葉に色づく山々の情景に心温まるコレクション。木の葉が色づくレッドやオレンジ、深みのあるブラウンやベージュにグリーン。冬の訪れを感じさせる霧がかった空のブルー。華やかな色合いのタータンチェックや、千鳥格子、ウィンドペーンチェック。さまざまなチェック柄をご用意致しました。
「ドラッパーズ」「ソルト&ペッパー&カバーコート
「ドラッパーズ」「ソルト&ペッパー&カバーコート
「ドラッパーズ」「ソルト&ペッパー&カバーコート
ドラッパーズ
「ドラッパーズ」が秋冬に一番のトレンドマテリアル「ブークレ織り」。「ブークレ織り」とはニットのように伸縮性のあるふわっとした微妙にゴージャスな素材。セーターのように軽く着こなすには最高のファブリックです。
「ドラッパーズ」「ソルト&ペッパー&カバーコート
「ドラッパーズ」「ソルト&ペッパー&カバーコート
「ドラッパーズ」に表地は無地で裏側が千鳥格子と2つの顔を持つ「ダブルフェイス」。ジャケットを脱ぐと裏側が違った色合いになる「アンコンジャケット」を仕立てるのには画期的な素材です。
「ドラッパーズ」「ソルト&ペッパー&カバーコート
ドラッパーズ
「ドラッパーズ」からの「カバートコート」。「カバートコート」とは?「カバートクロス」とも言う。世界で有名で代表的なコート地。写真でご覧の通り霜降り調で高密度な梳毛の綾織物です。縦糸の密度が横糸よりも高いため綾は45°以上の急角度になっており、織りはにつで耐久性豊か、丈夫で風を通しにくいため暖かく、しかも毛羽立ちがなく、やや光沢がありエレガントな趣でもあります。本来は英国紳士の狩猟用のコート地として使用されたもので、トラディッショナルの代表的な織物。「カバート」とは?「狩りの獲物が隠れる場所」の意味。丈夫で長持ち、エレガントなスーツ、オーバーコートを仕立ててみませんか。
ドラッパーズ
ドラッパーズ
「ドラッパーズ」「カバートコート」の中でも特筆しておくべきものの中に厳冬専用のヘヴィーウェイト440gのカバークロス地も定番として9色の展開をしています。時には都会的な英国紳士のようなオーバーコートや50代半ばにさしかかった世代で「ヘヴィーデューティ-時代」を経験した方にはたまらないワイルドなカントリーコートでもどちらも対応可能。よりお洒落なオーバーコートを仕立ててみましょうよ。
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ホーランド&シェリー
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
「ドラッパーズ」
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
「ドラッパーズ」「ザ ビングレイ」
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ
ドラッパーズ(DRAPERS)は1956年にイタリア・エミリア・ロマーニャ州ボローニャで創業した世界のマーケットに放つ、スーツジャケット、、スラックス用のファブリックマーチャント。
「ドラッパーズ」現在の社長は「ドメニコ・ローリ氏」。「ドラッパーズ」の名称は英語で服地屋を意味する「draper」、イタリア語で仕立て屋のための服地商を意味する「drapperie per sarti」という言葉を掛け合わせたもの。
イタリア最高峰の服地メーカー「カルロ・バルベラ」社(CARLO BARBERA)(ビエラ)を初めとする「フィンテス」社(FINTES)、「カノニコ」社(CANONICO)、イギリスのメーカー(ミル)にファブリックの生産を依頼している。イタリアらしく洗練された美しい色彩だけでなく都会的な雰囲気を持ち、モダンで多彩な色柄や特徴のある素材感に定評があり、イタリアの職人(サルト)たちではスーツ・ジャケットのお洒落なマテリアルを選ぶなら「ビンテージのファブリックか、さもなくば「ドラッパーズ」のバンチから選べ」と言われるほど非常に高い評価を受けている。ブリオーニ(Brioni、)エトロ(ETRO)、ベルベスト(Belvest)、エルメス(HERMES)、キートン(Kiton)、チェーザレ・アットリーニ(Cesare Attolini)、ディオール(Dior)、サルトーリア・ドメーニコ・カラチェーニ・ローマ(Sartoria DOMENICO CARACENI Roma)、、、ランバン(LANVIN)、ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)などがこの「ドラッパーズ」のファブリックコレクションを使用している
ドラッパーズ